木澤佐登志 +著者をフォロー 1988年生まれ。文筆家。インターネット文化、ポップカルチャー、思想など複数の領域を横断する執筆活動を行う。主な著書に『失われた未来を求めて』(大和書房)、『闇の精神史』(ハヤカワ新書)、『終わるまではすべてが永遠崩壊をめぐるいくつかの欠片』(青土社)、『加速主義増補新版 ニック・ランドと新反動主義』(星海社新書)『完全版ダークウェブ・アンダーグラウンド』(イースト・プレス)がある。