石戸諭 +著者をフォロー 1984(昭和59)年、東京都生まれ。立命館大学法学部卒業後、毎日新聞、BuzzFeed Japanの記者を経て、2024年11月現在はノンフィクションライター。著書に『リスクと生きる、死者と生きる』『ルポ 百田尚樹現象』『ニュースの未来』『東京ルポルタージュ』などがある。
社会 NEW FREE マスコミ業界の廃れゆく「ファクトチェック」――信頼されるメディアの新たなカギは「接触頻度」か ノンフィクションライターの石戸諭氏が『ニュースの未来』(光文社新書)を上梓したのは2021年のこと。同著の出版から5年が経ち、SNSの影響力は拡大の一途をたどり… 石戸諭 2026年9月24日