この著者の記事
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畑仕事を終えビームス本社へ…「4つの顔」を持つ男の人生の「ギミック」
日本を代表するアパレルブランドのバイヤーは、“裏の顔”を持つ。毎朝畑仕事を終えてから原宿のビームス本社に出勤し、鎌倉に戻っては「レンバイ」で野菜を売る。さらにも…
2026年6月24日
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鎌倉で野菜を売る「ビームス」バイヤー “四毛作”の人生が届けるサービスの極意
日本を代表するアパレルブランドのバイヤーは、“裏の顔”を持つ。毎朝畑仕事を終えてから原宿のビームス本社に出勤し、鎌倉に戻っては「レンバイ」で野菜を売る。さらにも…
2026年6月23日
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東京から北海道・幾春別へ 零下20度近い冬を休みなく働き続ける夫婦の「過酷」で「幸せ」な食堂経営の日々
「更科食堂」を継承し、東京から幾春別(いくしゅんべつ)に移住して以来、生活に休みはない。零下20度近くまで冷え込む冬を、朝から晩まで働き続けて過ごす。そんな45…
2026年6月17日
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東京から手を挙げ、北海道の“百年の味”「更科食堂」を継承した男の「覚悟の一言」
かつて炭鉱の町として栄えた北海道は幾春別(いくしゅんべつ)。人口数百人の小さな町を支えていたそばの名店「更科食堂」には、後継者がいなかった。そこに東京から名乗り…
2026年6月16日
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“完全週休2日制”の魚屋が発行するトヨタ顔負けの「オウンドメディア」が繋いだもの
100年続く名古屋の鮮魚卸し「名鮮丸正」で働く100人のスタッフは、完全週休2日制で市場に勤める。「ホワイト企業の魚屋」が戦争もコロナ禍をも乗り越えてこられた理…
2026年6月10日
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名古屋の百年続く魚屋兼惣菜屋 88歳「女社長」が粛々と実行する「ビジネス戦略」と「匠の気配り」
戦争もコロナ禍をも乗り越えて、名古屋の老舗鮮魚店が100年も続くのには、それなりのワケがある。88歳の「女社長」は、刺身も売れば、「イワシの山芋明太チーズロール…
2026年6月9日
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「だから犯人に告ぐ……」詐欺20件阻止のファミマ店長「かまいたちの弟」が見せた“匠の技”
警察からの感謝状は10回。特殊詐欺を阻止する匠・山内剛(たけし)は、今日も松江のファミリーマートでレジを打つ。「かまいたち山内」の弟として知られる彼は2018年…
2026年6月3日
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「『買いたい』人に『売らない』」 ファミマ店長「かまいたちの弟」が特殊詐欺と闘い続ける理由
警察からの感謝状は10回。特殊詐欺を阻止する匠・山内剛(たけし)は、今日も松江のファミリーマートでレジを打つ。店の売上よりも「正義のために売らない」を選ぶその背…
2026年6月2日