この著者の記事
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原発事故から15年、被災地へ7000人をガイド いわき・温泉宿主人に大学生が学ぶ「終わらない現実」
2026年3月11日
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帰還困難区域での活動を「自己責任」で自由化 幕引き図る政府に裁判中の被災地が求める「イタイイタイ病」の解決例
放射能汚染により帰還困難とされた区域について、政府・与党は個人の責任による立ち入り解禁を目指すという。全域が帰還困難区域に含まれる浪江町津島地区の住民らは、「元…
2025年9月18日
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原発事故から14年、「帰還困難区域」浪江町津島の住民が裁判で訴え続ける「ふるさとを返せ」
2025年3月11日
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東日本大震災から13年、異常高温で再び危機に陥った石巻「十三浜ワカメ」を守る住民と消費者の絆
2024年3月11日
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国の「不決断」がこじらせた「処理水放出」 世代超え「風評」に立ち向かう地元漁業者の決意
東電福島第一原発の「処理水」放出開始から2週間あまり。政府の強引な決定や中国からの反発など逆風を受けながらも、現地の漁業従事者たちは前を向いている。
2023年9月9日
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13年目の避難指示解除、飯舘村長泥 「帰還困難」からの古里変容と希望
2023年3月11日
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福島第一原発事故から11年 被災地がコロナ禍の下で模索する「伝承」
東日本大震災から12年目を迎える被災地では、徐々に復興が進んでいる。しかし憂慮されるのは、コロナ禍による観光客の減少などで、被災体験を伝える機会が失われて行くこ…
2022年3月10日
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どこにあるのか「復興五輪」 帰還困難区域・浪江町津島住民の終わらぬ訴え
東日本大震災からの「復興五輪」という名目に、何の実態が伴ったのか。東京五輪直前、今も帰還困難区域となっている福島県浪江町津島地区の人々は、国と東電を相手取った訴…
2021年7月22日
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【特別連載】引き裂かれた時を越えてーー「二・二六事件」に殉じた兄よ(16・完)刑務所に集う家族、最後の日々
2021年6月13日
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【特別連載】引き裂かれた時を越えてーー「二・二六事件」に殉じた兄よ(15)蹶起すれど兵はおらず
2021年5月23日