この著者の記事
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岡山発「江戸時代に生まれた新興宗教」は、令和の世に何を説くのか
Culpedia代表・徳永勇樹氏が、幾度もの危機を乗り越えた老舗の代表者に生き残りの秘訣を聞く。今回は、江戸後期に生まれた「教派神道十三派」のひとつ、黒住教の次…
2026年3月28日
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在留日本人15人なのに日本語学習者が1万5000人! 未知の親日国「トルクメニスタン」訪問記
中央アジアに位置するトルクメニスタンは、日本人には馴染みが薄い国のひとつだが、大阪・関西万博にも出展していた。同国の名産と言えば「黄金の馬」アハルテケだ。観光や…
2026年2月15日
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天皇の装束を担う「衣紋道」とは 維新後も京都に残った公家の生存戦略
Culpedia代表・徳永勇樹氏が、幾度もの危機を乗り越えた老舗の代表者に生き残りの秘訣を聞く。今回インタビューした山科言親氏は、南北朝時代から令和の現在まで皇…
2026年1月3日
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首里城の廃材で作るシーサーには沖縄の魂が宿る
世界中に存在する獅子像は元来、王や宗教的権威の象徴だった。ところが沖縄では、一般の家の瓦屋根にシーサーが鎮座する。沖縄シーサー協会の宮城光男会長によれば、壊れた…
2025年8月3日
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伝統と革新を「和える」京菓子の挑戦
Culpedia代表・徳永勇樹氏が、創業100年を超える老舗企業の経営者らに、幾度もの危機を乗り越えた秘訣を聞く。創業220年の京都の和菓子屋「亀屋良長」は、伝…
2025年6月12日
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和鏡が映すこれからの日本
2024年のインバウンド消費(訪日外国人旅行消費額)は初めて8兆円を超えた。日本の伝統文化は海外からの旅行客を惹き付け、大きな経済的利益も生むようになったが、そ…
2025年5月5日
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日本人はロシア人とユダヤ人のジョークを理解できるか
ロシアとイスラエルは「戦争犯罪」を指摘されながら、なお戦争を続けている。日本人にはロシア人とイスラエル人を理解できるだろうか。現地のジョークは、時にその国の行動…
2025年1月5日
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ユダヤ文化を知る――京都の職人が作ったコマがイスラエル人に大好評だった話
2024年9月23日
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ユダヤ文化を知る――正統派のラビが日本大使を「茶の湯」でもてなした話
2024年9月22日
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京都の伝統工芸はなぜ「絶滅の危機」に瀕しているのか:職人70人以上にヒアリングしてわかったこと(後編)
2024年5月5日