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これほど重要で強い一言はない「食べる!」
2026年8月13日
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「今日限り関係は終りですね」 「当然です」
2026年7月30日
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毎日を半分死者の気分で生きてます!
2026年7月23日
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見てはならない人間の内奥を表わすのが芸術では?
2026年7月16日
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僕を延命させてくれているのは……
2026年7月9日
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富士を眺めてつぶやいた妻の一言
2026年7月2日
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徹底的に自由に生きて非物質的世界へ
2026年6月25日
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狂った音程で歌うと監督から「OK!」の声
2026年6月18日
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メンドークサい、メンドークサい、メンドークサい
2026年6月11日
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死ぬ瞬間、一切の執着を持たない理想的な死
2026年6月4日
連載
曖昧礼讃ときどきドンマイ
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横尾忠則(よこおただのり)
1936(昭和11)年兵庫県生まれ。現代美術家。1972年にニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ・ベネチア・サンパウロのビエンナーレに出品するなど国際的に活躍。著書に『ぶるうらんど』(泉鏡花文学賞)、『言葉を離れる』(講談社エッセイ賞)ほか多数。
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