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【小説文編】「中学受験の国語」頻出作品はこれだ 78の塾、161人の講師に聞いた「次に出る小説文」と「効果的な対策方法」|ゲスト 西田浩史(教育ジャーナリスト・追手門学院大学客員教授)

2026年5月12日


<span>【小説文編】「中学受験の国語」頻出作品はこれだ 78の塾、161人の講師に聞いた「次に出る小説文」と「効果的な対策方法」|ゲスト 西田浩史(教育ジャーナリスト・追手門学院大学客員教授)</span>

【論説文編(後編)】はこちらから!
https://youtu.be/e-nRUgbCDrI

昨今人気がますます高まっている中学受験において、どの学校でも出題される重要科目が「国語」です。

その中で肝となるのが小説文や論説文の読解。

今回は教育ジャーナリストの西田浩史氏が、首都圏の78塾、161人の「中学受験のプロ」に独自取材を行い、直近3年間でよく出題された作家・作品のランキングをまとめました。

前編では、小説文の頻出作品に加え、そもそも国語はどれくらい重要な科目なのか、問題を解くだけでなく「多読」が重要な理由などについて、西田氏が語りつくします。 

ゲストスピーカー 西田 浩史(にしだ ひろふみ) 
教育ジャーナリスト。追手門学院大学客員教授、塾業界専門誌『ルートマップマガジン』編集長。ダイヤモンド社『週刊ダイヤモンド』記者、塾業界誌記者を経て、2019年追手門学院大学アサーティブ研究センター客員研究員、20年から現職。全国5000にも及ぶ塾の関係者(計20,000人)を取材。

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