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紅海の出口、バーブル・マンデブ海峡の緊張についての論考

2016年11月6日

 10月の前半に、イエメンのフーシー派が、バーブル・マンデブ海峡付近で対艦ミサイルによる攻撃をUAE米海軍の艦船に対して行った件、それに対する米国海軍の限定的な空爆が行われた件では、リアルタイムで「中東通信」に寄稿しておいたが、この件についてまとめた論考を、『中東協力センターニュース』10月号に寄稿してある。無料でダウンロードできる。


池内恵「バーブル・マンデブ海峡をめぐる緊張の高まりとその背景」『中東協力センターニュース』2016年10月号【ダイレクトリンク

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